Reiwa Accounting School

世界で通用する、会計の品格へ。

Global Professional Education

ACCA試験

簿記2級の次は?国内資格よりも国際資格を。

ACCAを検討する方の中には 簿記2級を取った後の挑戦として ACCAを学ばれる方は それなりの数おられます。 ​ 簿記2級は日本では 会計のお仕事の登竜門的な存在。 ​ 確かに会計の仕事に就きたいのであれば サクッと取 […]

簿記2級の次は?国内資格よりも国際資格を。
2025.07.20 ACCA試験

ACCAを検討する方の中には

簿記2級を取った後の挑戦として

ACCAを学ばれる方は

それなりの数おられます。

​

簿記2級は日本では

会計のお仕事の登竜門的な存在。

​

確かに会計の仕事に就きたいのであれば

サクッと取ってしまいたい検定です。

​

ですが、

簿記二級はそこまで珍しくない

検定であることも確かです。

​

経理でなくても取る人は多い。

​

もうすこし学びを進めて

会計のプロとして

価値のある資格を狙いたいです。

​

そこで簿記1級を狙ったり、

思い切って日本の会計士や

税理士を狙う人もいると思います。

​

しかし日本の会計士や税理士も

確実に国際化の波を受けており

英語ベースで仕事ができるという

ことが重要になってきています。

​

そうなると、

国内資格よりも国際資格。

​

英語で会計が操れるという

海外の会計資格を狙うのは

時代の流れではあります。

​

でも時代はAIの時代。

​

どんな処理もAIに聞けば

処理をしてくれる時代です。

​

今の時代に人間に求められているのは

単なる処理ではなくて

専門家としての判断や説明です。

​

こういった能力を持った

グローバルな会計のプロが

求められていくはずです。

​

ACCAの学習は

実際のビジネスのケーススタディを

英語を使って自分なりに判断し

英語で説明をしていく試験です。

​

ただの選択問題で

アメリカの税務申告処理を学ぶような

そんな試験に意味があるでしょうか?

​

そんなのAIに聞けば

勉強しないでも一発です。

​

時代にしっかりとマッチした

学習をしていくのは

ACCAだと思っています。

​

ACCAを日本語で学びたい人は

是非ご連絡をください。

ACCAのすべてが分かるセミナーの参加はこちら