Tetsu
主任講師 / 現役ACCAメンバー
英国を拠点に国際財務報告(IFRS)実務へ携わる現役のACCAメンバーが、日本語で体系立てて指導します。専門用語に頼らず、初学者でも理解できる講義を重視しています。
- IFRSベースの財務報告実務や投資管理、税務などに幅広く従事
- 日本語によるACCA全科目の講義設計
- 会計・英語初心者からの科目合格者を多数輩出
Reiwa Accounting School
Global Professional Education
Chapter 01 — The Credential
英国発の国際会計資格。その定義と価値、キャリアにもたらす意味を、最初のひと章から。
Chapter 02 — Curriculum
Chapter 03 — Eligibility
Chapter 04 — Study Hours
Chapter 05 — Investment
Chapter 06 — Practical Experience
Chapter 07 — Exam Format
Chapter 08 — Test Centres
Chapter 09 — Difficulty & Pass Rates
Chapter 10 — Career Paths
Chapter 11 — Learning in Japanese
日本語で体系的に学べる、唯一の選択肢について。
主任講師 / 現役ACCAメンバー
英国を拠点に国際財務報告(IFRS)実務へ携わる現役のACCAメンバーが、日本語で体系立てて指導します。専門用語に頼らず、初学者でも理解できる講義を重視しています。
専門性のある仕事がしたいと思い、簿記三級も持っていない会計初心者から学習を開始しましたが、日本語の講義を活かしながら全科目合格することができました。学習が認められ、途中で経理部への異動も叶い、自信をもってグローバルな会計の仕事をすることができるようになりました。
最終学歴が高校卒業のため、USCPAでは受験が難しかったのですが、ACCAであれば問題なく受験できますし、ACCAは理論の本質を学ぶのでUSCPA学習中の同僚と仕事で戦っても負けることがなく、会社でも評価されています。今後は引き続きグローバルな会計・税務のお仕事でキャリアアップしたり、海外就職することも考えています。
前の仕事は専門性がなく、職場環境もあまり良くありませんでしたが、会計の専門性を身につけることで転職に成功し、四大監査法人でのお仕事を経験し、望んでいた経理の正社員のお仕事に就き、給与も上がることができました。毎日の学習習慣が生活にも良い影響を及ぼして、人生が好転しました。
某メガバンクに勤めていますが、ACCAが会社の採用するIFRSを学ぶ資格であることから、資格補助の対象となったこともあり挑戦することにしました。USCPAは科目合格が失効したので何も残りませんでしたが、時代にあったIFRSを学べるACCAの科目合格でマイペースに着実に実績を積み上げていきたいと思います。
外資系企業の非正規社員として働いていましたが、キャリアアップのためにACCAを学習したことで会社のお仕事でも実力を発揮して高く評価されるようになりました。その後、経験や専門性が認められて良い転職先が見つかったのですが、元の会社から異例の正社員オファーがあり、立場も給与も大幅に上がりました。
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